一般社団法人日本リサーチ総合研究所

消費者心理調査 181
 (2008年12月実施)
 2009年1月30日 14:00 発表
[2月調査は3月下旬発表予定]

雇用と収入の見通し悪化で過去最悪を更新した消費者心理
― 景況感の先行き見通しも過去最悪に ― 

消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(12月調査)によれば、

 景況感の後退懸念に加え、雇用や収入の先行き見通しも悪化しており、消費者心理は過去最悪を更新した。

【有効回収数等】

  有効回収票   調査期間
 2008年12月調査
(18歳〜79歳)
 1,160 11月26日〜12月8日